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エコラベルってなあに?

自然産業の可能性と水産エコラベル

 アミタ㈱持続可能経済研究所の主任研究員・田村典江さんに、「エコラベルってなあに?」と題して、お話を伺いました。これからの水産業、とくに沿岸漁業者にとっても自らの生産物に対して環境負荷を小さくしています(「環境にやさしい」)ということを消費者に伝え、理解してもらうことが経営改善にもつながる時代になったのです。沿岸漁業がこれからどのように向かうべきかの提案を、わかりやすい事例を交えて解説をしていただきました。

 私が取材構成をして載せている「漁協と共済」2007年2月号「リレートーク」から、一部加筆してPDF化したものです。関心のある方は、ダウンロードしてお読みください。

田村典江さんに聞く「わかりやすいエコラベル」

MANA(中島 満)(C)

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